売れる情報商材と売れない情報商材を判断する方法

情報商材アフィリエイトで稼ぐうえでなんと言っても重要になってくるのが「売れる情報商材の選定」です。いくら戦略を練って紹介したとしてもそれが売れない情報商材であれば思うように稼げません。

 

まったく稼げないとまでは言いませんが労力を使うわりに大きくは稼げません。どうせ同じ労力なら売れる情報商材を紹介したほうがより大きな成果を生み出すことができます。

 

で、売れる情報商材には内容が良いは当然としてセールスレターがうまいや販売者さんにブランドがあるなどいろいろな条件があります。

 

その売れる情報商材の条件の中で一番重要となってくるのは自分のメルマガやブログを読んでいる人がその情報商材に興味があるか?という部分。どんなに優良な情報商材であっても興味がない人に紹介したところで売れにくい。興味がある人に商品を紹介する。

 

これは稼ぐうえでは鉄則ですね。ある程度は、媒体の属性によってどんな事に興味があるか?ということがわかると思いますがさらに、興味がある分野を絞るために必要なことが「リサーチ」です。

 

紹介しようとしている情報商材にどれくらいの人が興味があるかを紹介する前に調べておくということです。
どうやって調べるかというと、王道的な手法としては「無料レポートの紹介」です。紹介しようと思っている情報商材に関連する無料レポートを紹介してクリック数を解析します。

 

例えば、ブログのアクセスアップに関する情報商材を紹介しようと思う場合。情報商材を紹介する前にブログのアクセスアップに関する無料レポートを紹介します。

 

これでクリック数が多ければ「ブログのアクセスを増やしたい」と思っている人が多いということです。ということは、ブログのアクセスアップ商材を紹介しても興味を持つ人が多く売れやすいということがわかります。

 

こういったリサーチを紹介前にやっておくと売れる情報商材と売れない情報商材を見極めることができます。

 

情報商材を仕入れる前にやっておけば無駄な売れにくい情報商材を仕入れなくても済みます。つまり、こういったリサーチをやっておけば失敗しようがありません。

 

 

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